仕上げのマッサージ 『リセットスキンケア』 P42 ~参照
顔をこするなど、強く刺激するマッサージは逆効果。角質層を傷つけたり無理にはがしたりしてしまいます。プレッシャーウェーブテクニックを要要した仕上げのマッサージをおこなって血流・リンパの流れを良くして行きます。
- 顔の生え際に沿って指の腹をつかってプレッシャーサークルをおこなう。
- 人差し指と中指を下からはさみ、くるくると10回ほど回して耳のマッサージを行う。
- 首へのプレッシャーウェーブテクニックを行う。
- 鎖骨の下を軽くプレッシャーし、鎖骨の内側から外側に向けてプレッシャーウェーブテクニック。

